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2007年07月31日

やるべき仕事がないより、やるべき仕事が多いほうがモチベーションの維持には良い

やるべき仕事がなくなると、自分が何をすればいいのかわからなくなり、モチベーションが下がってしまうことはないでしょうか?

何かに向かい続けている間は、モチベーションは低下しにくいと思いますが、目指すべき目標、目的を失うと、モチベーションは下がりやすいものだと思います。

モチベーションを維持し続けるには、行動し続ける必要があります。何をすればいいかわからない状態になると、モチベーションを維持すること自体が難しくなります。

やるべき仕事がないより、やるべき仕事が多いほうが、モチベーションの維持のためにはよいのです。

仕事が多ければ、次に何をすればいいか迷うことがない

やるべき仕事が見つからないと、途方に暮れてしまい、モチベーションは下がります。

ですが逆に、やるべき仕事が多いと、モチベーションを維持しやすいのです。

やるべき仕事が多ければ、次にどの仕事に手をつければいいのか迷うことはありません。そのため仕事のスピードを維持し続けられるため、モチベーションも維持されるのです。

逆に、仕事が多すぎることを意識することで、自分でモチベーションを下げてしまうのはよくありません。

「やるべき仕事がないより、やるべき仕事が多いほうが良い」とポジティブに考え、モチベーションを維持していきましょう。


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posted by 八意 at 01:08 | 仕事のモチベーションアップ法
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