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2007年07月23日

どんな仕事であれ、あなたはその仕事のプロである

職種はいろいろとあります。

商社のサラリーマンから土木作業員、プログラマー、システムエンジニア、警察官、医者、郵便局員など、社会は様々な職から成り立っています。

それぞれ必要とされるスキルは千差万別ですし、労働時間や給料も違うと思います。

ですが、どのような職でも必要とされるのは「プロ意識」ではないでしょうか

どんな仕事でも、プロ意識を持つ

医師や弁護士といった職業は、その業務の特殊性だけに、非常にプロ意識が必要とされると思いますが、ほかの一般的な職業でも、プロ意識を持つことは重要だと思います。

プロ意識を持たずに仕事をしていると、向上心がなくなり、仕事が作業的に思えるはずです。そうなると、仕事へのモチベーションも維持できません。

逆に、向上心、プロ意識を持つことで、仕事への集中力を高められるのではないでしょうか。

自分がその仕事のプロであると自覚し、仕事に対して最大限の貢献ができるように行動する、それが理想の仕事のスタイルだと思います。

どんな職種であっても、プロ意識を持ち、仕事に対して貢献できるように行動できる人間が増えれば、職場だけでなく、社会全体が活性化していくと思います。

どんな職種でも、プロ意識を持つことは出来ます。仕事に対して、もっと向上心を持ってみましょう。


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posted by 八意 at 01:25 | 仕事のモチベーションアップ法
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